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難しい どうしても・・・
今嵌ってるんですが、日が落ちたあと思川にコウモリが乱舞してます。
たまに1羽、日中に飛んでるのですが、これはそんなに撮るのは難しくないのですが
ところが暗がりでかなりの数が舞ってますが、これが昼間と比べて早いし、動きが全く予測できないし
近くを飛んでるのに全くシャッターを押せません。  カメラを左右上下に放り投げるイメージで
一緒に追いかけまわります。

燕も撮る場所、シーンで難易度が全く違いますが、一定場所をほぼ同方向に飛翔しているケース以外は
三脚は無理です。置きピンは別として、360度追い回すのに、この3本の脚があるので絶対に
追えません。 では一脚はどうか? やはり引っかかります。完全に追うのは手持ちしかありません。
手持ちなら何とかなります。

しかしこの時間帯のコウモリは(街中のコウモリはこの時間帯でももう少しゆっくり)
燕の速さどころではありません。
暗くて見えづらいのもありますが、一筋縄ではいきません。
それでも30分(全く見えなくなる限度)もやってると汗は出るし、良いストレス解消になります^^


何とかうまい方法を考えたいと思ってます。


コンデジでもコウモリを追いかけてます。
ついでに高感度の比較です。


NIKON D3S ISO12800 三脚はなし

DSC_2013.jpg

DSC_2015.jpg

SONY 手持ち夜景モード

手持ち夜景モード

SONY 通常の手振れ補正モード

高感度M

何とかコウモリの判別はできる程度です。
近くのはぼけどころかコンマ何秒でファインダーから消えますので、シャッターを押せません。

前後・上下左右に 流し撮りをやっている感じです。

DSC_1950.jpg
DSC_1948.jpg
DSC_1936.jpg
DSC_1942.jpg
【2010/05/13 08:10】 | 機材 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
<<DSC-HX5V いろいろ | ホーム | 雨なのに燕が・・・>>
コメント
極限の可能性に挑む漢(おとこ)
楽しみに見ています。
てか影響されやすい自分です。σ(^_^;)
【2010/05/13 17:20】 URL | つねたん #DvfqpSoA[ 編集] | page top↑
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