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AF-BORG TC-16A改 わかってると思いますが

TC-16Aを使ってる方はわかってると思いますが、止まり物にはあまり関係ありませんが
飛翔を撮ってる方はかなり操作感が違いますので、やってみてください。

5M間隔ぐらいで植樹されている道路脇の木ですが、ドロチューブを前側(テレ側)でTC-16Aを作動させると
画像のように3本ピンが来ますが、奥側(マクロ側)ですと最初の1本のみとかなりピンが合う範囲が
狭くなります。

ドロチューブのみでピン合わせしてない方でも、ヘリコイド等でこの辺をうまく使うと
飛翔ではすばやいピン合わせができます。


画像は一枚目でTC-16Aを作動させ、そのまま下2枚同じ位置でかってに16Aに任せて撮ったものです。
マクロ側ですと上1枚であとは作動しません。

000000_20100328100618.jpg

00000_20100328100850.jpg

0000.jpg
【2010/03/28 10:41】 | AF-BORG(NIKON TC-16A改) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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