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BORG45EDⅡ LV15 P5000デジスコ画像
まず45ED軽すぎぶれやすい、今回2000ミリ程度でのトビモノテストなので
かなり距離があるものをどこまで撮れるか? ほぼノートリですので
小さい画は距離がかなりあります。
照準器がないとトビモノは無理です。 ホットシュー対応の照準器ですと
トビモノは両眼視でないと2000ミリは対応できませんので、工作してます。
完全な手持ちですので、連写できず全て画像は単写です。

露出関係は今回後回しです。
AFは合掌しませんので(P5000の能力?)AFロックかけてヘリコイドで調整です。
急なピンと合わせはBORGのヘリコイドでは全く対応できません。
目はかなり良いほうですが、ピンボケばかりです。
応答速度が遅いので当たり前でしょう。
シャッターを切った後書き込みのため実像が消えてしまいますが
左目の照準器で追うしかないのですが、1眼レフに比べ何とマイナスな事か?
連射して数打ってたまたまジャスピンがまぐれであった!!
こんな感じでないとこのP5000では無理かな?
そんな感じでの画像です。

手持ちでのブレは気になりませんね。
とりあえず手持ちは可能OKです。

120M先 トリミング  デジスコでないほうが、トリミングしてm簡単なような??
この鳶の1枚目はデジスコ画像ではありません。

120の1000ほぼぴくせる


DSCN5141.jpg
DSCN5142.jpg
DSCN5143.jpg
DSCN5140.jpg
DSCN5144.jpg
DSCN5388.jpg
DSCN5376.jpg
DSCN5426.jpg
DSCN5510.jpg
DSCN5527.jpg
DSCN5555.jpg
DSCN5557.jpg
DSCN5590.jpg

番外編 ヘリ
DSCN5217.jpg

この画像が鷺を追っていて急に来た猛禽ですが
ヘリコイドの重さと回転が追いつきません。
よってこんなオオボケニなってしまいますが、とりあえずシャッターを切った画像です。

DSCN5341.jpg

無理を承知で、真っ暗な中 コウモリを追ってみました。

DSCN5654.jpg

燕ですが、これが撮れないと導入の意味がないのですが
この機材では無理です。
ただ2000ミリで燕を追っても意味ないので(長くても1000ミリ以下)
とりあえず追うのは問題ないと言う事で・・・
DSCN5497.jpg

ここから止まり物ですが、2000ミリ前後です。
前回BORG125SDですが、このときはかなりトリミングしましたが
同じ距離でほぼノートリです。
できるだけ動きのあるところを狙って撮りました。
このくらいの動きは対応できそうです。
シャッターを切るのを一眼レフより気持ち早めに押すとOKです。
それにしても画像はいまいちですね^^^^^。

DSCN5045.jpg
DSCN5078.jpg
DSCN5328.jpg

キジバトの飛び出しも 瞬間に対応できましたが、それでもここまでです。

DSCN5334.jpg

DSCN5158.jpg
DSCN5196.jpg
DSCN5256.jpg
DSCN5259.jpg
DSCN5289.jpg
DSCN5364.jpg
DSCN5369.jpg
DSCN5370.jpg
DSCN5400.jpg
DSCN5383.jpg
DSCN5397.jpg
【2009/09/04 10:22】 | デジスコ悪戦苦闘 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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