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OM-D E-M1 Mark II で ミサゴの飛翔 ? C-AFの進化は?
DSC03484-1.jpg


●●カタログ見ましたが、AF廻り強調されてます。
ただ、開いて掲載の画像を見ると 40-150PROのレンズが飛翔では一番多いですね。
背景見る限りテレ端で撮ってると思いますが、だとするとかなり近いです。

DSC03485-1.jpg
DSC03486-1.jpg
DSC03488-1.jpg

●●300/4PROを多用すると思いましたが、これ一枚 ちと心配です。

DSC03487-1.jpg

●●ミサゴの撮影 本番ではE-M1は使いませんが、それ以外では常にこの機材で遊びます。
C-AFが全くいまいちの分、撮れた時の楽しさは最高の為です。

タイトルのように OM-D E-M1 Mark II  飛びものが普通に撮れるとよいのですが…
カタログの半分でも書いてあることが可能であれば。

まず到着して近くのアオサギでも撮ろうと車から降りたら ドボン 頭の上から来たのか、全く確認できなく、10Mくらいのところに飛び込み 常に持っている、OM-D E-M1 と 300/4PRO 1.4装着 換算840㎜ 何とか撮れましたが、ブラックアウトが酷く
うまく撮れてるつもりでもはみ出しています。連写は厳しいです。
AFはともかくファインダーのアウトがカタログ通りだと非常に助かります。

あと連写終わると次まで書き込みでファインダーが画像が出ませんので機会は終わってしまいます。
よってできる限り連写し続けなければなりません。

カメラの設定は後で書きますが、ここでの設定一本です。

像面位相差になってるのは、ファインダーで確認しながらシャッター切っているので、甘いですがそれなりに追従していると思います。

OMD13976-1.jpg
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OMD14000-1.jpg
OMD14001-1.jpg

●● 次は 撮影機材をセッティングしてミサゴが来るまで椅子に座っていると、ついつい眠ってしまい
ドボン という音で目を覚まします。  この時も同じシーンですが、1DXの処まで行くと間に合わないので
手もとのE-M1をミサゴに向ける。 たまたまAFが掴んでくれたので撮れた分です。

距離50M 追従具合を見るため似たような画像ですが載せます。

どんどんAFが甘くなるのがわかります。でもそれなりに追従だけはしています。

OMD13015-1.jpg
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OMD13029-1.jpg

NIKON・CANON機の方からすると、こんなシーンは撮れて当たり前で、いまいちピンが来てないと思いますが、E-M1使ってる人はわかりますが結構うれしい画像なんですね。
OM-D E-M1 Mark II になったら当たり前になってくれるといいのですが、とにかく換算840㎜のF5.6で
手振れも強く軽くて小さい 最高です。


●● ピント具合がわかります。 参考。

OMD13976-0.jpg
OMD13977-0.jpg
OMD13981.jpg
OMD14000.jpg




【2016/11/07 15:13】 | OM-D E-M1 Mark II | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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