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右側に黒く写ってますが、雨のため車の中から撮ってますので、ケラレでなく車です。



 2010_05_31


こんな感じです。

燕の飛翔はシーンで難易度がかなり違いますが、このシーンは一番簡単なシーンですが
それでもHS動画でなく通常の動画ですとファインダーに入っていてもこんな感じになってしまいます。

やはり速いです。



 2010_05_31



 もうやめたのですが、トビは襲ってきます。 2羽で次々に襲ってきます。





 サシバが獲物を持って雛のところに帰っていきます。 そのあとの画像は
見難いですが、サシバでなくオオタカの幼鳥かもしれません。 トビに襲い掛かっていきましたが
一番おいしいところはカメラの立ち上げが間に合いませんでした。もう少し激しく襲い掛かってました。









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IMG_4456.jpg
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IMG_4441.jpg
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IMG_4423.jpg


大きい獲物をとってきました。 もろに逆光です。


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 2010_05_30


前回が小雨でしたので再度行ってきました。






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DSC_4410.jpg
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DSC_4400.jpg
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DSC_4578.jpg
DSC_4611.jpg


 2010_05_29


HS動画(ハイスピード)のトビモノ専用です。
私は全く工作物は無理ですので、下手な図面のようなものを書いて先輩に作ってもらいました。

迷彩のフード部分とレンズ受けの下手な工作のみ私です。

これで換算700ミリ強F5.6 ■ナナゴロウ■と名づけました。
とても気に入ってます。
唯一マニュアルでピント調整ができるようにしなかったことが不満です。
まあ、改造マニアではないので、この位でよいでしょう。
何より実践でこれでも十分楽しめます^^

 上についてるネジは伸縮できるようになってます。 これでBORGにつないで
デジスコで7000ミリぐらいまで可能のようになってますが、三脚を使わなければならないので
まずデジスコ仕様では使うことは無いでしょう。


DSC02076.jpg
DSC02083.jpg
DSC02085.jpg
DSC02090.jpg
DSC02095.jpg


この実機での燕です。
アップの設定を間違えてしまいましたので、画像がかなり荒れてますが、実際はもう少し綺麗に見れます。

再生時、 右下のボタンを360Pから480Pに切り替えてみてください。少しは良くなります。

こんな感じでこれからトビモノを撮りたいと思います。

燕の顔の表情までアップ可能ですので楽しみです。



 2010_05_28


コンデジのFH100を改造する前の素のままで燕を撮ってみた画像です。

素のままですので当然かなりひきつけないと豆粒になってしまいます。

液晶を覗いて追うのですが、ファインダーと違って早いと液晶画像が流れてしまってどこに燕がいるのか
分からなくなってしまいます。

ファインダーがないので照準器が必要かもしれません。

証拠写真程度は可能でした。

CIMG1661.jpg
CIMG1659-0.jpg
CIMG1592.jpg
CIMG1597.jpg
CIMG1598.jpg
CIMG1849.jpg
CIMG1850.jpg
CIMG1858.jpg
CIMG1859.jpg
CIMG1864.jpg

 2010_05_27



前回に続いて今回は CASIO FH100改 換算700ミリでのHS動画(ハイスピード)と連写画像です。

三脚は危ないと書きましたが、コンパクトデジカメでの超望遠は三脚無いと被写体に入れ続けるのは難しいです。
(実際は怖くて逃げる体制を取ってしまうので・・・)

今回の改造はピントをマニュアルで合わせるまでの改造はやってないので、思ったより被写界深度が浅くなり、一眼の動画のようです。

本日は初めて2羽からの襲撃で危なかったです。いつも一羽しかいませんでしたが、突然横からも突っ込まれました。
何度も襲撃してきますので、ここでは後ろ向きになることだけは注意してましたが、2羽だと危ないので今回で終了にします。
逆光が残念です。





 一眼での飛び出し画像 


IMG_4532-0.jpg
IMG_4533.jpg
IMG_4534.jpg

いつもだとなんでもない正面顔で簡単なんですが、突っ込んでくる時の正面顔です。ちょっと難しいです。


IMG_4419.jpg

IMG_4470.jpg


今回はなんとか顔が分かります。

IMG_4471.jpg
IMG_4472.jpg



 ここからは FH100改の飛び出し画像です。 三脚でないので、バスト機能は
ずっと待ってなければならず、性に合わないので使ってません。 ピントは固定ですので、甘いのは仕方がありません。(課題ですが、AFが前ピンで常に合掌します。 この画像もだんだんピントが合ってきてます)





CIMG2468.jpg
CIMG2472.jpg
CIMG2473.jpg
CIMG2475.jpg
CIMG2477.jpg
CIMG2479.jpg
CIMG2481.jpg
CIMG2483.jpg
CIMG2485.jpg
CIMG2487.jpg

 2010_05_26



青空バックだと綺麗なんですが・・・

小雨
小雨 (1)
小雨 (4)
小雨 (5)
小雨 (9)



 コアジサシは 水中でも給餌・求愛行動します。 遠くでピントも今一ですが・・・


マニュアル遠い (5)
マニュアル遠い
マニュアル遠い (1)
マニュアル遠い (2)
マニュアル遠い (4)
マニュアル遠い (8)
マニュアル遠い (9)

 2010_05_25




コアジサシを撮りたくプチ遠征してきました。
夕方ぐらいまで雨も持つかと思いましたが、着く前から降り始め、さらに風まで吹いて
散々でした。 この天候では白黒の被写体はAF全く効かず、燕撮るより苦労しました。


綺麗な画が撮れないので、SS1/100でどんな画になるか遊んだり、流して見ました
AF全く掴まないので、マニュアルで流しましたので、ピント今一です。


SS100流し (13)
SS100流し (13-1)
SS100流し (13-2)
SS100流し (6)
SS100流し (5)
SS100流し (8)
SS100流し (9)
SS100流し (14)
SS100流し (15)


ここからは SS 上げてますが、白黒画像のようです。  


マニュアル0
マニュアル1-0
マニュアル1-2
マニュアル (1)
マニュアル (2)
マニュアル (5)
マニュアル (7)
マニュアル (8)
マニュアル (9)
マニュアル (10)


小雨編 その弐 迄ありますが、翌々日の快晴で再度行ってきました。こちらは青空バックで綺麗です^^


 2010_05_22


前回紹介したNIKON D90で TC-16Aが作動するチップの作成方法を先輩に作ってもらいましたので
紹介いたします。




WS000010_20100520233813.jpg
WS000011_20100520235910.jpg
WS000012_20100520233946.jpg
WS000013_20100520233945.jpg
WS000014_20100520233945.jpg
WS000015_20100520233944.jpg
WS000016_20100520233944.jpg
WS000020_20100520235140.jpg
WS000017_20100520234621.jpg
WS000018_20100520234024.jpg
WS000019_20100520234024.jpg

 2010_05_20



3年ぶりにまた襲われました。
80M先ぐらいのところから一直線に私に襲い掛かります。
原因はBORGの長い鏡筒?と 迷彩柄のターバンです。 ターバンをはずすと襲いませんが
つけるとすぐに襲ってきます。 BORGはこのようなシーンは一般レンズよりも最適です。
無限遠を決めた後ドロチューブを少しづつ伸ばすだけ 超簡単です^^

 最初の動画は初めて襲ってきたときの慌てた時です。 最初のところにトビが一瞬、枠いっぱいに影(逆光)が映ってます。コンデジで
この大きさですので目の前まで迫ってます。
2度目の動画は動きが分かったので最初より慌ててませんがゆれてます。
3度目 度胸でできる限りひきつけました。 数秒間ですので結構早いです。
 周りの釣り客が唖然としてみてました。
数え切れないくらい襲ってきましたが、殆ど髪の毛に触るぐらいかな?といっても目をやられますので危険ですので
必ずしゃがんで目を隠します。 一回だけ目の前で一瞬スピードを落としたかと思うと数センチ上に上がり
仁王立ちのようになり飛び掛ってきました。 もちろん逃げましたが、本人は地面までかすめていきました。
5M位まで度胸で粘りますが、トビもこの距離だと大きい!! しかもファインダーでこの顔を覗いてシャッターを切るのはいささか恐怖感があります。それに最短撮影距離外です(調整して撮れないことはないのですが) まねをしないでください。 三脚で撮ったりすると、一緒にひっくり返ります。



トビ 本気でしたね^^
まねしないでください。 早く逃げないと間違いなくやられます。
BORGに迷彩柄 ご注意してください。


●PCで動きがスムーズでない場合は、右下の1080Pを720Pに変更していただくと、動きが良くなります。●









真ん中の大きい木の裏から来ます。 午前中は良いのですが、午後から逆光になってしまいますので
残念です。

DSC01975.jpg


大きな声で鳴きながら、にらみつけます。 結構眼力強いです。

DSC_2336.jpg
DSC_2334.jpg
DSC_2338.jpg


少し前に来ると何とか横からの光になりますので、顔だけでも光りが当ります。
D90 77ED素 クローズアップレンズなし TC-16A  換算1200ミリ強 

DSC_0141-00.jpg

D3S 77ED クローズアップレンズなし

DSC_2442.jpg



暗いとこからすーっとめがけてきます。 77ED TC-16A クローズアップレンズなし 背景抜けは殆ど気になりません。

DSC_2588.jpg


見る見るうちに近づいてきます。 逆光で目は出ません

DSC_2600.jpg
DSC_2608.jpg

これはトリミング画像 自分的には逃げる体制でここまでの画像はジャスピンまでいきませんが納得画像です。  ジャスピンだとピクセル等倍でももうすこし解像するのですが、まだまだですね。


DSC_2952-ぴくせる




最短撮影距離外 ノートリ
DSC_2946.jpg

DSC_2783.jpg


しゃがんでよけながら真上を撮ります。ノートリ

DSC_2961.jpg


横から急に急降下で襲ってきたとき ノートリ これは画像の大きさから10M以内とは思えないので
ピントはあわせ切れなかったと思います。

DSC_2813.jpg


↓は 距離は遠いですがTC-16Aでのいろいろ 全域リミッター付の動きですので、背景抜けにはこれ以上強いものはないでしょう。  


DSC_2843.jpg
DSC_2867.jpg


遠くでホバしてました、レンズを振った時は終わってました 等倍ですが、背景に抜けずに掴んでます。 こういうシーンはTC-16Aはとても簡単です。


DSC_2752.jpg
DSC_2754等倍

DSC_2543.jpg

白飛びしてますがAF性能ということで・・・

DSC_2853.jpg
DSC_2577.jpg


止まり物ですが、本当にこの二人仲良いので撮っちゃいました。

DSC_2708.jpg


DSC_2320さしば

D90用のチップの取り付け方 あとで書きます。
必要でしたらPDFファイルもありますので遠慮なくメールください。

実はこの日 この格好でいつもはすぐに隠れてしまう キジの雌に追っかけられました。
逃げても逃げても追っかけてきました^^

 2010_05_18


NIKON TC-16Aの改造によるAF-BORGについて2年ぐらい前から載せてますが、このとき参考にした
海外の記事にD90にもちょっとした改造で動作することが書いてありました。

さらにブログ先輩のSUZUTAさんのところでも実際にD90での動作が確認されておりましたので、今回鳥友の
TC-16Aをお借りして簡単に詰め込むようなものでなく、しっかりしたものを取り付けてもらいました。

●●ニュース 上のSUZUTAさんがTC-16Aを分解しないで使えるような方法をテスト中とのことです。
期待してください。●●


 D90に取り付けたところ


IMG_0036.jpg


左はPENTAXの現行品です。昨年新品購入したのですが、ボディがなかなか食指が動かず使ってません



IMG_0040.jpg


こんな感じです。 うまいこと絞り開放レバーに動作します。 もちろんこの状態で
D3・D700・D300 OKです。
IMG_0045.jpg


 出来上がりもとても綺麗です。


IMG_0041_20100518111959.jpg
IMG_0046.jpg

 早速このTC-16Aでとって見ました。 D90が間に合わないのでD3Sです。
ただのトビですが、私に襲いかかってくる瞬間です。逃げる体制を取りながらの撮影です。 非常に興味がある瞬間ですので、別途記事を書きます。


77EDにTC-16Aそのまま 換算 約800ミリ
上がノートリ 下がトリミング

DSC_2952-1.jpg


DSC_2952-00.jpg


 2010_05_18




CASIOのFH100が改造中なので、SONY DSC-HX5V 素 で遊んでみました。



妻の帰りを駅で待っている間、車の中からそっととって遊んでます。
DSC01850.jpg
DSC01854.jpg
DSC01861.jpg
DSC01875.jpg
DSC01888.jpg
DSC01919.jpg
DSC01960.jpg


トビですが、飛びかかって来たのでノートリでこの大きさまでひきつけました。
これでもコンデジですのでかなり近いです、いささか度胸が必要です。目の前だとトビもでかい!!
一番近い時で頭のすぐ上まで威嚇されます。ノートリと少しトリ
FH100ができたら、もう少し解像した燕を撮ってみようと思います。


DSC01821のーとり

DSC01821とり



コンデジ 素 でトビモノでピントを合わすと、この位の画像が限度です。




DSC01818.jpg


 番外編  踏み切りで待ってる時にいつも撮るのですが、連続の画像の一部に
上半身?だけのようなものが写ってます。前後見てもこの場所は誰もいない? 
顔が分かるので、ごまかしてあります。


DSC_2020.jpg
DSC_2027.jpg
DSC_2034-0.jpg
DSC_2036.jpg


  
 2010_05_14


今嵌ってるんですが、日が落ちたあと思川にコウモリが乱舞してます。
たまに1羽、日中に飛んでるのですが、これはそんなに撮るのは難しくないのですが
ところが暗がりでかなりの数が舞ってますが、これが昼間と比べて早いし、動きが全く予測できないし
近くを飛んでるのに全くシャッターを押せません。  カメラを左右上下に放り投げるイメージで
一緒に追いかけまわります。

燕も撮る場所、シーンで難易度が全く違いますが、一定場所をほぼ同方向に飛翔しているケース以外は
三脚は無理です。置きピンは別として、360度追い回すのに、この3本の脚があるので絶対に
追えません。 では一脚はどうか? やはり引っかかります。完全に追うのは手持ちしかありません。
手持ちなら何とかなります。

しかしこの時間帯のコウモリは(街中のコウモリはこの時間帯でももう少しゆっくり)
燕の速さどころではありません。
暗くて見えづらいのもありますが、一筋縄ではいきません。
それでも30分(全く見えなくなる限度)もやってると汗は出るし、良いストレス解消になります^^


何とかうまい方法を考えたいと思ってます。


コンデジでもコウモリを追いかけてます。
ついでに高感度の比較です。


NIKON D3S ISO12800 三脚はなし

DSC_2013.jpg

DSC_2015.jpg

SONY 手持ち夜景モード

手持ち夜景モード

SONY 通常の手振れ補正モード

高感度M

何とかコウモリの判別はできる程度です。
近くのはぼけどころかコンマ何秒でファインダーから消えますので、シャッターを押せません。

前後・上下左右に 流し撮りをやっている感じです。

DSC_1950.jpg
DSC_1948.jpg
DSC_1936.jpg
DSC_1942.jpg

 2010_05_13


雨だと必ず思川に集まっていた燕が本日は全くいませんでした。

ツバメもいないし、雨なので車でうろうろしていると、今年はかなり見かける
キジが飛び立ちました。
一瞬なので燕より難しい 
AF間に合わないのでマニュアルですが、ピンは少し前で合わせ切れませんでした。
確認してから被写体ををファインダーに入れてピントをあわせシャッターを切る
この一連の動作がまだまだヒヨッコ!!練習しなければ・・・

DSC_1367.jpg

これも対岸で鳴き声はしてたのですが、音がしたと思ってみたら番
すかさず追ってみましたが、一枚目は♀と♂、次に雌が潜って雄が同じ位置に。
遠いですがそこそこ掴んでます。

DSC_1485.jpg

DSC_1486.jpg

カワセミも 先日と同じ 遠くでホバリング
雨でコントラスト悪いのでシャープかけました。 


DSC_1534-00.jpg

DSC_1534-0.jpg

帰りがけには今の時期定番のこの子やこの子がが飛んでました。
甘いですね。^^

とりあえず、車の中からレンズが振れただけでよし。

DSC_1620.jpg

DSC_1621-0.jpg

IMG_0327.jpg

 2010_05_12


 
SONY レンズ交換式の高画質ハイビジョンビデオカメラを開発


8ido18000008y2za.jpg


本日リリースされました
“Exmor” APS HD CMOSセンサー搭載でレンズ交換式

NIKON D90がでた時、いつかはこうなると思ってました。
デジイチに動画なんて と 当初は結構騒いでましたが・・・

同時に発表のミラーレス機はこのビデオカメラ用のマウントといっても過言で無いような
ビッグリリースのビデオカメラです。

先日購入した裏面照射型の DSC-HX5V ですが、高感度・手持ち夜景さらにパノラマ 非常に気に入ってます。
スポーツモードでの連写1/10秒も下手な一眼よりトビモノが使えます。

しかし同じく裏面照射型で購入した CASIOのFH100は高感度今一です。

このSONYのビデオカメラ ある機能をつけて欲しい。
そしたら50万でも即購入したいですね。

まず無理だと思いますが、もともとSONYの技術ですので・・・・・

そうなると今CASIOを改造してますが、全く必要なくなってしまいます。

どちらにしてもこのフランジバック レンズ資産が活きますので大賛成です。
 2010_05_11


このところつまらないことをやってまして、機材までこんな感じです。
レンズの交換をフィールドでもかなりやりますので、気をつけてはいるのですが
こんな大きなものも入るのですね。




こんなものが写るのが多かったのですが、捨てるような画像ばかりであまり気にしてなかったのですが
手持ちで上向きでこんなものが写るはずないと思い、見たらこんな大きなものが入ってました。

雨の中で撮ることが多いので、交換のときにレンズ全体を毛布で拭きます。
このくずでした。

キャノン
キャノン5
キャノン2
キャノン3
キャノン4

 2010_05_10


連休も終わり本日は雨 Cマンも少なくなったかと思い、様子を見に行ってきました。
遠かったですね。
1000ミリを等倍してこの大きさです。
コウモリを2本さしながら、しかも遠いので早々と退散しました。

帰り アオサギが大物をゲットしてました。

DSC_0553.jpg
DSC_0403.jpg
DSC_0502.jpg
DSC_0416.jpg
IMG_0261.jpg

 2010_05_07







こんな新製品が発売されましたので、早速取り寄せてみました。
何とかこのコンデジを焦点距離500-600ミリぐらいに改造してもらうように
お願いしました。


DSC01685.jpg

DSC01686.jpg
DSC01691.jpg
DSC01694.jpg
DSC01695.jpg

 2010_05_03


快晴なのに燕は空高くたまに数羽のみ
コウモリが一瞬現れました。前回よりはましかな?

ピクセル等倍で何とか分かります。

燕の流し撮りを撮ろうと思って待機してたら遠くで翡翠がホバ
そのままの設定だったので SS1/100秒でした。

元画像 換算1280ミリでこの大きさ


IMG_0004元


トリミングです。SS1/100だともちろん羽根はほぼ消えてしまいます。


IMG_0004等倍


今季2度目 前回よりは近いです。 目いっぱいトリ  次は目が出る大きさで・・・


DSC_9903-0.jpg
DSC_9895-0.jpg
DSC_9896-000.jpg
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DSC_9915-0.jpg

 2010_05_02

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□ 2008年8月 新規ブログ開設
□ 出身地:静岡県出身 
□ 居住地:栃木県小山市
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□ 性格:馬鹿がつくお人よしです
□ 性別:男性
□ 誕生日:1952年
□ 趣味:オーディオ・カメラ
□ 愛車:マツダ・トヨタ・ベンツ  
□ 愛犬:トイプードル ♀PAPI(2010/12/09死去) ♀ SHERA 死去
□ スポーツ:ゴルフ
□ カメラ:1DXMⅡ・OM-D EM1Ⅱ・GH5・α9・α7RⅢ・α6500・PEN F・RX100Ⅵ 他
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